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このところかなりの勢いで売れている「St.Petersburg(サンクト・ペテルブルグ)」テューバですが、在庫が残り僅かとなりました。現在、Bb管「202L(ラッカー仕上)」は売り切れ。「202N(ニッケル仕上)」はいくつかあるものの、一本を残して全て商談中となりました。C管は「209N(ニッケル仕上)」は売り切れ。「209L(ラッカー仕上)」は最後の一本も商談中です。
2008年5月アーカイブ
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少し前のことですが、「Bach(バック)」トランペットカタログが新しくなりました。以前のカタログは見開き両面の4ページで、各機種の簡単な仕様と仕上げが載っているだけでしたが、今回は全12ページとなり、各機種の概要と違いが細かく説明されています。
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先日のブログでもご紹介した「BuffetCrampon(ビュッフェ・クランポン)」の「R-13、E-13」スペシャルキャンペーンですが、チラシも参りましたのでご紹介させていただきます。
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ホルンからテューバマウスピースまで合計400種類以上の展示ラインナップを誇っておりましたが、トロンボーン・コルネット・フリューゲルマウスピースの更なる増強を図る為に、展示スペースを大幅に拡大しました。左側写真のショーケース上段は全てマウスピースとなっています。
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最近では「YAMAHA(ヤマハ)」より樹脂製のマウスピースが発売されるなど非金属製のマウスピースの需要も増えつつあります。今回入荷したのは「Kelly(ケリー)」の樹脂製マウスピースです。「YAMAHA」練習用マウスピースはクリアのみの1色ですが、「Kelly」は全18色あり、さらに型番も分かれています。
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テューバのベルを下向きにして置いた時に、マウスピース側から水がたれてくる機種が幾つかございます。この水は真下のベルにたれて行きますが、そのまま放置しておくとラッカーはげや銀メッキ変色の原因となります。これを防止するために、複数のお客様から、マウスピースを刺す部分(マウスピースレシーバ)に被せるキャップのようなものは無いかお問い合わせをいただいておりました。今回、ご要望に応えられそうな物が見つかりましたので、試験的に販売します。
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中古のトランペットマウスピースが幾つか入荷しました。状態などの詳細を確認次第、順次「中古MP」ページに掲載していきます。
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数ヶ月入荷待ち状態だった「C.G.Conn(シー・ジー・コーン)」社の「Helleberg(ヘルバーグ)」タイプテューバマウスピースが再入荷しました。このマウスピースは当時「August Helleberg(オーガスト・ヘルバーグ)」自身がデザインしたことでも良く知られています。因みに今回入荷した現行のモデルは当時の物とは区別されています。
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1月6日のブログで紹介した「CANADIAN BRASS(カナディアン・ブラス)」のテューバマウスピースですが、紹介後すぐに売り切れてしまい追加注文をしていたところ、本日待望の入荷となりました。
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左の写真は、先日入荷した「DwnisWick(デニス・ウィック)」のマウスピースパッケージです。いつの間にかデザインが新しくなっていました。新モデルの「Heritage(ヘリテージ)」シリーズなどは、全く違う高級感のあるパッケージでしたが、通常モデルもパッケージデザイン変更となったようです。
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先月の度重なる価格改定により、管楽器の値段は大幅に上がっております。ただでさえ値段の高い売れ筋の機種はさらに値上がりし、購入しにくい価格となってきています。
当店では、多少キズ有・ヘコミ有のいわゆるアウトレット品を僅かながら販売しております。
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本日の「Alexei Tokarev(アレクセイ・トカレフ)」先生によるトランペット選定会終了しました。沢山の御来店・ご購入有難うございました。中学生・高校生に交じって、小学生の方も購入にいらっしゃいました。これからのことを考え、ある程度上位機種を購入していただき、演奏意欲の高さが伺える有意義な選定会になったのではないかと思います。
明日はゴールデンウィーク最終日の選定会第四弾「武田忠善(たけだただよし)」先生によるクラリネット選定会です。
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富久田先生によるフルート選定会終了しました。沢山の御来店・ご購入有難うございました。まったく楽器を吹いた事もない初心者の方でも先生のワンポイントアドバイスですぐに吹ける様になり、大変有意義な選定会ではなかったかと思います。
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ゴールデンウィーク連日の選定会第二弾は「富久田治彦(ふくだはるひこ)」先生によるフルート選定会です。サックス選定会では楽器のサイズが大きいため、沢山お出ししましたが、一枚の写真にあまり本数を納めることができませんでした。フルートは沢山並べることが出来、壮観な眺めとなっております。
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現在、「YAMAHA(ヤマハ)」で開発中のテューバの中で、もっとも存在感のあるテューバと言えば、先日発売の「ブラストライブ Vol.07」でも写真が掲載されていた「YCB-826」ではないでしょうか。今回は間近で見せてもらう機会があったのでご紹介したいと思います。
